メインキーワード・TOP > パワーストーンの色の意味(寒色系)
パワーストーンの色の意味(寒色系)
パワーストーンの色にも様々な意味があるので、色の意味もよく理解しておく必要があります。
グリーンは心を落ち着かせる作用があり、肩こりや頭痛などを解消したり、ストレスを和らげるパワーを高めます。
ヒスイやエメラルド、アベンチュリンなどの石が対応しており、特にピンクと一緒にすると心に安らぎが生まれます。
精神のバランスは取れますが、物足りなさを感じる場合もあります。
パープルは傷ついた心や落ちこんだ気持ちを癒す作用があり、判断力や直感がさえてくるので、身に降りかかる危険を避けるパワーを高めます。
アメジストやスギライトといった石が対応しており、恋愛面では自分の魅力を高める作用がある一方で、相手に対しても同様の魅力を求めすぎる傾向にあります。
ブラウンは、気持ちを鎮めて心にゆとりをもたらす作用があり、忍耐力を高めて実直な行動を促します。
努力を成功へと導くパワーを強めてくれる一方で、物事にこだわり過ぎ、意固地になる傾向にあります。
対応石は、アンバーやタイガーアイなどです。
更にライトブルーは心に余裕を与える作用があり、考えをまとめて自分を表現する際に自信が生まれ、相手を落ち着かせるパワーもあります。
一方で、考えすぎてなかなか行動に移せなくなる場合もあります。
対応石は、アクアマリンやターコイズなどがあります。
ロイヤルブルーは、疲れを癒して心身をリラックスさせる作用があり、集中力を高めるパワーを強めます。
白と一緒にすると、自分の気持ちに正直なれます。
対応石には、サファイアやラピスラズリなどがあります。
関連エントリー
ランキング1位